買取実績-石井崇 水彩画「ふたつの鐘Ⅱ」

キタロウ商店が買い取らせていただいた、さまざまなモノをご紹介します

買い取り品目一覧

絵画/リトグラフ

石井崇 水彩画「ふたつの鐘Ⅱ」

石井崇 水彩画「ふたつの鐘Ⅱ」 西東京市のお客様よりご依頼をいただき他油彩画と共に出張買取いたしました。

石井崇

石井 崇(いしいたかし)
1942年 東京生まれ、東京芸大卒
1964年 デザイナーとしてマッキャンエリクソン博報堂入社
1975年 約10年の会社勤務の後、単身スペインに渡りセビリア郊外のアルカラ・デ・グアダイラに住む
1977年 地中海沿岸諸国歴訪(ポルトガル・フランス・イタリア・モロッコ)
1978年 スペイン・マドリッドで個展を開催
1984年 一時帰国し、日本橋丸善画廊等にて個展を開催
1985年 南房総・館山の山中に手作りの自宅兼アトリエを建てる。以後、南欧と日本の往来を続け、日本各地で個展を開催する
1986年 「おれたちがジプシーだったとき」が新潮社より出版
1987年 「詩画集プラテーロとわたし」を中央法規出版より出版
1990年 「オリーブ畑に天使が降りて」中央法規出版より出版
1992年 「スペイン四季暦」春夏編・秋冬編2冊組みを東京書籍より出版
1993年 ほぼ1年間ポルトガルでキャンプ生活をしながら取材、講談社雑誌フラウに連載
1999年 「郷愁の国から」としてまとめ東京書籍から出版。
1994年 「イシイタカシの世界」を講談社より出版
2002年 小学館PR月刊誌「本の窓」にフェレイローラ村つれづれ日記」を2年間連載
2004年 館山市「館山ふるさと大使」に任命される
2005年 「南スペイン、白い村の陽だまりから」として東京書籍より出版。各地の百貨店で出版記念催事をおこなう。
現在 スペイン・グラナダに近いフェレイローラ村と南房総館山に居を構え、画業のかたわら新聞雑誌に連載・寄稿するなど幅広い分野で活躍中。

[498]http://www.kitarou-shouten.com/wp/wp-content/uploads/2016/07/comingsoon-150x150.gif
 

このページの先頭へ